号外だにゃん

国内外で発生した事件や事故などをお伝えしていきます。 過去に起きた事件などで衝撃的なものや印象に残ったものなども取り上げてご紹介します。

    その他



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 1号 ★ :2019/12/19(木) 18:32:15.91

    元TBSワシントン支局長の山口敬之さんに対し、「酩酊状態で意識のない伊藤詩織さんに合意がないまま性行為をした」などとして慰謝料など330万円の支払いを命じた東京地裁の判決。

    12月19日に日本外国特派員協会で記者会見を行った伊藤詩織さんは、海外記者の質問に答え、これまでに受けてきたセカンド*に対して「法的措置を考えている」と明かした。

    伊藤さんは2017年5月29日、司法記者クラブで会見を開き、名前と顔を出して山口さんからの被害を訴えた。性被害を顔や名前を明かして告発するのが珍しかったこともあり、大きな注目を浴びたが、一方で「ハニートラップ」などと心ないバッシングもあった。

    SNSでは、伊藤さんらしき女性の横に「枕営業大失敗」などの文字が入ったイラストが拡散されたこともあった。

    記者会見で、「もし高裁で勝訴した場合、セカンド*を訴える予定はありますか?」という海外記者からの質問に対し、伊藤さんは次のように述べた。

    「どんな結果になろうと、民事でのピリオドが打てましたら、次は(セカンド*への)法的措置を考えています。というのは、こういう措置を行わなければ、同じことがどんどん続いてしまう。私に対するコメントですが、それを見た他の(性被害)サバイバーたちも『同じように攻撃されるんじゃないか』思ってしまう。いろんな人を沈黙させてしまうので、法的措置を取りたいと思います」

    2019年12月19日 15時50分
    https://m.huffingtonpost.jp/amp/entry/story_jp_5dfb0d3de4b0eb2264d41b9d/


    https://twitter.com/owarinashi1/status/1207552379672911872
    綾乃 @owarinashi1
    【速報】 はすみとしこ、月間HANADAなど伊藤詩織を誹謗中傷した人々は、今回の裁判終焉ののち法的処置をしていく考え。 「それを行っていかなければ、同じような被害に遭われた方が訴えを躊躇してはならないためにも、私は今後行っていく」 詩織さんを誹謗中傷した人たちは覚悟しないといけないな。
    午後3:44 · 2019年12月19日·Twitter Web App

    ※前スレ
    【伊藤詩織さん】はすみとしこや月刊Hanadaなどによる中傷やセカンド*に「法的措置をとる」 ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576743268/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    1 ばーど ★ :2019/12/19(木) 19:11:15.81

    伊藤詩織さん勝訴で山口敬之氏「私は犯罪者ではない」「被害者は笑わない」と強弁

    ※抜粋

    名誉を毀損され、バッシングを受けたことによるPTSDに苦しむ被害者であると語った。

    ■「違法でない」と主張

     事件当時の山口氏はTBSワシントン支局長という立場で、伊藤氏はジャーナリズムを学ぶ就活女性という立場だった。

     伊藤氏は山口氏にインターンについて問い合わせ、山口氏は「プロデューサーの職を提供できるかもしれない」として、就労ビザの相談という名目で恵比寿での会食に至ったのだ。

     質疑応答でこの点について、「ワシントン支局長が、就職を希望する相手と性行為に及んだことをどう思うか」と問われると、山口氏は「道義的な部分については……」と言葉を濁し、「犯罪者かどうかで戦っている。反省はたくさんあるが犯罪行為をしていない」と発言。

     「犯罪ではない行動、違法でないことで弁明するつもりはない」とも言い、「不起訴なのに犯罪者扱いされている」ことがもっとも納得のいかない部分のようだ。

     つまり、山口氏は民事裁判を経てもなお、「酩酊した伊藤氏は、性行為に合意していた」と信じ込んでいるのだろうか。

     また山口氏は、「本当に性被害に遭った方」に聞いたところ、「本当に性被害に遭っているのであれば、例えばこういう記者会見で笑わない。あのような表情をすることは絶対ない」との証言を得たのだともいう。

     これは数多の被害者の口をふさぐ、言語道断の発言である。

    全文はソース先で

    2019.12.19
    https://wezz-y.com/archives/71316

    (出典 wezz-y.com)


    https://twitter.com/kishaburaku/status/1207286497109372928

    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)

    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【【山口敬之さん】「本当の性被害者はテレビに出て笑ったり、上を見たりすることは絶対にない」本当の性被害に遭った方が言った】の続きを読む



    (出典 www.library.chiyoda.tokyo.jp)



    1 1号 ★ :2019/12/18(水) 08:11:49.06

    https://twitter.com/katsuyatakasu/status/1206712346552369153
    高須克弥 @katsuyatakasu

    国を、郷土を、家族を、愛する人たちを守るため率先して戦った誇りある方々を惨めにマンガで表現するのはいけないと思います。
    水木先生は落伍兵です。僕は水木先生の作品の戦争の行われたパプアニューギニアの現場検証しました。 健気によく戦ったと驚嘆しました。 英霊に敬意と感謝を捧げます。
    午前8:06 · 2019年12月17日·Twitter for Android


    https://twitter.com/ShinHori1/status/1206778148941025283
    Shin Hori @ShinHori1
    高須院長、水木しげるを「落伍兵」呼ばわりして、その戦場漫画を非難
    午後0:28 · 2019年12月17日·Twitter Web App

    https://twitter.com/C4Dbeginner/status/1206797580769710080
    CDB @C4Dbeginner
    ついに南方戦線に参加して片腕を失い生死を彷徨った当事者水木しげる先生が描いた戦場の悲惨さすら「こいつは落伍兵だ、誇りある兵士たちを惨めにマンガで表現するな」の一言で非難されるようになったのか…表現の自由もへったくれもあったもんじゃないな
    午後1:45 · 2019年12月17日·Twitter for iPhone

    ★1が立った時間 2019/12/17(火) 14:24:31.50
    ※前スレ
    【ネトウヨ】高須院長、水木しげるを「落伍兵」呼ばわりして、その戦場漫画を非難 ★7
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576596920/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    (出典 bingolife.jp)



    1 ばーど ★ :2019/12/16(月) 11:19:44.08

    家電量販店最大手のヤマダ電機が、経営再建中の大塚家具の子会社化を決めた。主力事業の家電販売は市場の停滞が続く。次の事業の柱に育てたい住宅関連事業は高級住宅を手掛ける企業を8年前に買収して本格参入したものの、狙い通りの成果をあげきれていない。底上げに向けて大塚家具のブランド力や販売ノウハウを生かしたい考えだが、安売りイメージが根強いヤマダの高級路線への再挑戦は成功するか。

    「まさか出資を了承してく…

    2019/12/16付日本経済新聞 朝刊
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO53384600V11C19A2TJC000/


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    (出典 katosatoshi.jp)



    1 Toy Soldiers ★ :2019/12/15(日) 13:18:32.99

     世界最大のインターネット通販「アマゾン」。商品にさまざまなレビューが投稿され、その特徴や魅力が可視化されることも強みの1つだ。
    しかし、多数寄せられるアマゾンレビューの中には、フェイクレビューも多くまぎれている。
    ジャーナリストの横田増生が「フェイクレビューの作り手たち」に迫った様子を、『潜入ルポ amazon帝国』から一部抜粋してお届けする。


    「僕が今まで、アマゾンから0円で仕入れた商品ですか?」
    そう言って、上原浩介(26歳、仮名)は、自慢げに語りはじめた。

    「財布にTシャツ、靴、コンピューターのマウス、コンピューターのキーボード、イヤホン、扇風機、懐中電灯、傘、水着、犬のおもちゃ、赤ちゃん用のトレーニングパッド……。
    その中で一番値段が高かった商品は、ドライブレコーダーで8999円でした。全部の点数では、30点前後ですかね。転売目的で手に入れた商品です」

    上原の話を聞いたのは、大阪市内にあるホテルの中にあり、自然光がよく入ってくる天窓の高い、しゃれたレストランだった。

    法律にも引っかかりそうな話をあっけらかんとした態度で話す彼に、私は違和感を抱いていた。また、1時間の取材の間、彼は終始、スマホをいじり、メールやLINEのやり取りを続けており、その態度を不思議な気持ちで眺めていた。

    アマゾン「偽レビュー」書く人の心理
    上原は、アマゾンに五つ星のレビューを書くことを条件に、商品をタダで手に入れることを《0円仕入れ》と呼んでいた。いわゆる、フェイクレビューである。
    それを《0円仕入れ》と言い換えるのなら、まともな商売のようにも聞こえるのだが、やっていることは詐欺まがいの行為である。そうした私の当惑に関係なく、上原は話を得々と続ける。

    「始めたのは、4、5カ月前のことですかね。友人からアマゾンで《0円仕入れ》っていうのがあるよって聞いて、ネットで検索してみたんです。
    フェイスブックにいくつものグループがあって、そこで出品者がレビューしてほしい商品を掲示しているんです。

    僕は10グループほどに登録しました。タイムラインに流れてくる商品を見ながら、転売できそうな商品を見つけたら、投稿者にメッセージで、レビューさせてください、って連絡するんです。

    梅雨の前には傘を仕入れ、夏の行楽シーズン前には自撮り棒などを仕入れる、といった感じです。
    出品者からの了解が出たら、その商品をアマゾンで購入して、その後、五つ星をつけてレビューを書いた後で、(決済サービスの)ペイパルを使って購入金額を全額返金してもらうんです。
    商品の値段にプラスアルファで500円を上乗せして払ってくれる気前のいい出品者もいました」


    どんな人が出品者なのだろうか。

    「想像ですけれど、99%が中国人の出品者だと思いますね。一応、通じるレベルではあるんですが、日本語が怪しいですし、やり取りの途中で、中国語で返事が来たときもあります。そういうときは、ネットの翻訳機能を使って返事を書いたこともありました」

    出品者はどのような要求をしてくるのだろう。

    「アマゾンで購入した商品を、五つ星でレビューしてくれというのが1点。2点目はある程度の字数、200~300字ぐらいで書いてくれ、というもの。
    3点目は、できれば商品の写真もつけてくれ、という感じですかね。でも、僕は、絶対、写真はつけませんでした。

    どうしても写真がほしいという出品者の場合、たいていは、中国のアリババや淘宝で同じ商品が出品してあるので、グーグルで画像検索して探すんです。そこから写真をダウンロードして、適当にトリミングしてつけました」

    続きソース
    https://toyokeizai.net/articles/-/308926?display=b


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